もうすぐ募集を開始します

参加費のお支払いの前に、登録をお願いします。
ご要望やご質問に、丁寧に対応します。
画期的な4つのステップ対応
ART PHOTO アカデミーは写真講座イベントに参加するだけではありません

限定解説ページで予習
ご登録頂いた方だけに、静物写真撮影の仕組みを解説したWebページ閲覧により写真の理論を学習できます。

リモート講習
ご希望者には、画面を共有をしながら事前に写真撮影の仕組みを解説します。何回でも参加できます。

イベント参加
複数の日程から、ご都合の良い日程と会場のワークショップに参加いただけます。作品化希望のデータをご提出ください。

和紙写真作品進呈
撮影データの名から2点を仕上げて、竹和紙写真を制作し、郵送で
お届けします。追加プリントも有料で受けたまります。
お金と時間がかかる風景写真
人物写真は人間関係が面倒
日本の写真シーンは、かつて存在した写真コンテストやカメラ雑誌の影響で、一般的には風景写真と人物写真の二択しかありませんでした。
自宅で手軽にい撮影できる
Still Life:静物写真の素晴らしさを知って欲しい
写真が誕生して今年で200年目のヨーロッパでは、Still Life(静物芸術写真)という写真ジャンルが今も伝統の中で生きています。
ART PHOTO アカデミーでは、生花・植物・落ち葉・木の実・アクセサリーなどの、身近なモノ撮影である静物写真の素晴らしさを習得できます。













セットデザイン
無反射ガラス
セットデザインとは、被写体を背景の中でデザインする作業です。
時計や宝石の広告写真で使用される撮影用無反射ガラスを使用することで、宙に浮いた状態の影を作ることができます。


窓からの光
家庭用照明を使用したライティング技術
窓からの太陽光と人工光の2種類のライティングデクニックを解説します。
手製のレフ板や鏡による光の加工や、家庭用の照明器具を使った細やかなライティングは非常に楽しいです。


スマホカメラ推奨
面倒な機材操作なしで写真撮影の真髄を理解できる
小さな被写体の接写撮影が容易なスマホカメラをぜひお持ちください。最新の機種でなくても大丈夫です。
スマホカメラだから、、面倒な機材操作なしで、写真撮影の真髄を理解できる


最も高度に進化したカメラであるスマホカメラ
⚫︎写真データを綺麗に仕上げる最適化作業を自動で行ない、より人間が美しいと感じる写真を演算プログラムにより高画質な写真を誕生させています。
⚫︎人が注視した時の視界は縦。スマホは人間光学的にも馴染みやすい縦画面です。
⚫︎接写機能が優れているので、小さなモノをアップで撮影できます。
⚫︎美しいプリントができるような、大きな高密度なデータサイズ。
⚫︎自動露出、自動ピントなので、煩わしいカメラの設定知識や操作からなくても、感覚で撮影ができます。
⚫︎画像データを撮影時に最適化しているので写りが自然
⚫︎進化の速度が驚異的、データサイズは結構大きい
⚫︎データのやり取りが簡単
写真データの最適化と
竹和紙写真プリントの素晴らしさ
◯光沢感のある厚手の竹繊維の和紙用紙に12色の顔料(岩絵具のような素材)を使って出力していますので、絵画のような重厚感のある特別な写真プリントができます。
◯油性インクを使用したインクジェットプリントではないので、非常に耐久性が高く、良好な環境であれば数百年単位で変色や劣化を生じません。
◯このプロジェクトを後援する社団法人和紙写真協会では、海外の美術館・博物館でJapan Washigraph Exhibitionを数年間に渡り開催しています。海外では「光の版画」として、美術品として注目されたいます。










竹和紙写真作品を額装しましょう
参加者には撮影データから、ポストカードサイズの竹和紙写真を2点仕上げて参加者に発送します。
料金には、フレーム・額装代は含みませんが、写真をアート作品として楽しむ喜びをご提供します。












和紙写真は海外の美術館に展示されているアートです
和紙写真作品は海外の美術館・博物館で数年間も展覧会を開催していただきました。
和紙写真は、「光の版画作品」として絶賛されました。


和紙写真作品は帝国ホテルや青山のアートサロンで販売されました
数万円から、数十万円の作品が売れました。
参加者さんの販売も可能です。
作品の価値の創出方法についてもお伝えします。


講師
植物のPhoto artistである増園有麿(本名田中麻子)と
写真家・写真講師としてキャリアを誇る田中伸明の二人。
写真講座の書籍も複数執筆。
毎日新聞大阪ガスビルヂングART PHOTO アカデミー講師




